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坂元輝行「函館ハリストス教会」水彩画 額縁外寸44.0x36.5 厚み2.3cm 内寸42.4x34.8cm(四ツ)絵30.0x25.0cm四ツ[m-642]
¥17,600
坂元輝行「函館ハリストス教会」水彩画 額縁外寸44.0x36.5 厚み2.3cm 内寸42.4x34.8cm(四ツ) 絵30.0x25.0cm [m-642] 定価22000 坂元輝行 画歴 昭和11年 旭川 生まれ 昭和35年 北海道大学水産学部製造学科卒業 教員生活のかたわら主に風景画を描き、 個展、グループ展にて発表を続ける。 丸井今井本店 さいとうギャラリー 大通美術館 アートスペース201などで個展 異国情緒漂うエキゾチックな街並みを形作る洋風建築物の代表格と言えるのが、函館ハリストス正教会です。 白壁と緑屋根の外観に加え、週末などに美しい音色を奏でる鐘があることも有名で、市民には 「ガンガン寺」の愛称で親しまれています。 鐘の音は「日本の音風景100選」認定。
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中野章「修道院の春」ジクレー 額縁外寸56.0x44.5x厚さ2.5cm 内寸50.9x39.4cm(大衣 ) 絵35.5x24.5cm [m-647]
¥16,500
中野章「修道院の春」ジクレー 額縁外寸 56.0x44.5x厚さ2.5cm 内寸 50.9x39.4cm(大衣 ) 絵 35.5x24.5cm [m-647] 定価¥22000 中野章 版画家 1943年旭川生まれ 1966年交通事故により以後、車椅子生活 1969頃入院中 徳力富吉先生著「版画入門」を読み作り始める その後 約10年間ベットに寝たままでの製作が続く 1974年NHK-TV「版画に生きる」出演 1987~京都 蔦屋画廊、旭川 西武デパートで版画展 1989年北海道版画三十選に収載 2001年有珠山噴火被災者激励カード作成 2003~㈱クリエイティブ・デザイン・コーポレーションより、 毎年、「中野章 北の詩情」カレンダー発行 旭川、釧路、留萌、稚内、砂原町、富良野などで、作品展 旅行情報誌表紙、障碍者団体機関紙表紙制作 「画歴はないが、病歴は豊富」と ゆるゆると製作中 「ゆっくり版画房」主宰 天使の聖母トラピスチヌ修道院は、北海道函館市郊外にあるトラピスト系の女子修道院である。 通称天使園とも呼ばれる。 日本最初の観想女子修道院である。 庭園や売店は一般に開放されており自由に見学ができる。 修道院内は男子禁制であるが一般開放エリアへの立ち入りは可能である。 トラピスト修道院(トラピストしゅうどういん)は、カトリックの修道会の一つである厳律シート会(トラピスト会)の修道院で、日本では主に北海道北斗市三ツ石(渡島当別)に所在する灯台の聖母トラピスト大修道院(とうだいのせいぼトラピストだいしゅうどういん)の通称となっている。(女人禁制)
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坂元輝行「教会のある風景」油絵 額縁外寸39.5x32.5x厚み6.0cm 絵 SM 22.7x15.8cm [m-658]
¥13,800
坂元輝行「教会のある風景」油絵 額縁外寸39.5x32.5x厚み6.0cm 絵 SM 22.7x15.8cm [m-658] 定価¥16500 坂元輝行 画歴 さっぽろくろゆり会会員 1936 旭川出身 1956 北海道大学水産学部入学 北見で初個展 北大時代は「黒百合会」で制作 1959 教職に就く 1997 札幌真駒内中学校を最後に教職を終える 以来絵筆一筋、個展多数開催する 2008 北大黒百合会創設100周年記念展に出品 定山渓温泉「ぬくもりの宿ふる川」個展 「大通美術館(札幌)」にて個展多数 苫小牧の中学校時代に全道展会員の村本俊郎氏、 高校時代に国松登、菊池又男氏に師事 異国情緒漂うエキゾチックな街並みを形作る洋風建築物の代表格と言えるのが、函館ハリストス正教会です。 白壁と緑屋根の外観に加え、週末などに美しい音色を奏でる鐘があることも有名で、市民には 「ガンガン寺」の愛称で親しまれています。 鐘の音は「日本の音風景100選」認定。
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小林幸三「大沼」油絵 額縁外寸36.0x29.0x厚み6.0cm 絵 SM 22.7x15.8cm [m-657]
¥14,800
小林幸三「大沼」油絵 額縁外寸36.0x29.0x厚み6.0cm 絵 SM 22.7x15.8cm [m-657] 定価¥16500 小林幸三 画歴 昭和22年生まれ 神戸出身 市展入賞 個展 数回、 グループ展 数回、 外遊 2回 大沼(おおぬま)は、北海道亀田郡七飯町にある湖・・ 大沼、小沼、蓴菜(じゅんさい)沼などの大小の湖沼群や北海道駒ヶ岳などの周辺の総称として「大沼」とも呼ばれている・・
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高橋益之「駒ヶ岳風景(大沼)」 油絵 額縁外寸 59.0x49.5x6.0㎝ 絵 45.5x38.0㎝ F8 [m-671]
¥49,800
高橋益之「駒ヶ岳風景(大沼)」 油絵 額縁外寸 59.0x49.5x6.0㎝ 絵 45.5x38.0㎝ F8 [m-671] ¥70400 高橋益之(たかはしますゆき) 1944年 利尻島生まれ 1977年 朔日会展に入選 1978年 新道展に入選 1980年 元陽会展に入選 1981年 インターナショナル・ボザールに入選 1982年 ル・サロンに入選 1985年 元陽会会員 1989年 日本芸術作家賞 <所属> 元陽会会員 <特徴> 道内風景を多く描く人気画家 ル・サロン入選 「大沼公園」より「駒ヶ岳」を望む道南の景勝地。 渡島半島南部に位置する「大沼国定公園」。 ラムサール条約登録湿地に指定されている。 函館から約16㎞という立地条件の良さも手伝って訪れる観光客も多い。
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関健造「支笏湖」 油彩画 額縁外寸58.5x51.0x7.0㎝ 絵45.5x38.0㎝張キャンバスF8 サイン右下[k-042]
¥48,000
関健造「支笏湖」 油彩画 額縁外寸58.5x51.0x7.0㎝ 絵45.5x38.0㎝張キャンバスF8 サイン右下 [k-042] ¥57970 関健造 1948年岐阜生まれ 県展入選 行動展出品 應美会会員 岐阜市在住 支笏湖は、およそ4万年前に支笏火山の噴火でできた陥没地に水が溜まって形成されたカルデラ湖です。 名前の由来はアイヌ語で’大きな窪地”を意味する「シ・コッ」が語源と言われ、古くから千歳の貴重な水源とされてきました。 長径13㎞、短径5㎞の東西に長いマユ型の湖で、周囲は約40㎞、最大深度約360m、平均水深約265mと国内では、秋田県の田沢湖に次いで2案目の深度を誇り、日本最北の不凍湖です。
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秋元清弘「支笏湖」油彩画 ガクブチ外寸58.5x49.0x5.0cm 絵 張キャンF6サイズ41.0x31.8x2.0cmサイン右下 [k-435]
¥66,000
秋元清弘「支笏湖」油彩画 ガクブチ外寸58.5x49.0x5.0cm 絵 張キャンF6サイズ41.0x31.8x2.0cm サイン右下 [k-435] ¥84810 秋元清弘プロフィール 1922~1995 1922年東京都生まれ 1944年東京美術学校油絵科卒業 森田茂に師事 1955年東光展にて奨励賞 1956年日展初入選 1957年東光会会員 1965年日展特選 1971年改組日展特選 1980年日展会員 1994年日展評議員、東光会副理事長、一枚の絵の作家としても活躍 1995年73歳で逝去 2017年美術年間洋画物故欄に16万円で掲載
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菅原 靖「北海道庁」 版画 額縁外寸57.0x45.0x2.0cm 内寸54.5x62.4cm半切 絵37.0x29.0cm [m-707]
¥15,800
菅原 靖「北海道庁」 版画 額縁外寸57.0x45.0x2.0cm 内寸54.5x62.4cm半切 絵37.0x29.0cm [m-707] ¥19800 菅原 靖 画歴 北海道函館市出身 東京芸術大学卒業 東京都八王子で美術科教論として勤務 退職後渡仏 帰国後画家として制作活動 多摩総合美術展受賞 二科展特選 アルシュ展結成 個展多数 人物画と風景画を中心に制作 2011年3月たましんギャラリーにて個展 日本美術家連盟会員 現在無所属
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本間武男「北の街Ⅱ」シルクスクリーン 25/350 額縁外寸57.8x45.8x2.2㎝ 内寸サイズ54.6x42.5㎝ 絵38.5x26.5㎝ [k-411]
¥18,800
本間武男「北の街Ⅱ」 シルクスクリーン 25/350 額縁外寸57.8x45.8x2.2㎝ 内寸サイズ54.6x42.5㎝ 絵38.5x26.5㎝ [k-411] ¥24200 本間武男(1929~2006) 1929年北海道余市町に生まれる 日本水彩画会宮崎信吉先生に師事 広告会社イラストレーター ・日宣美・日本デザイン協会大会後 北海道放浪 東京銀座・日本橋・横浜各地で個展開催 雪の北海道をテーマに全国各地で版画展開催 1981年 紫綬褒章を受章 1982年 新宿センタービル51階朝日生命ギャラリー・池袋西武・ 銀座松坂屋・札幌三越にてパステル画展開催 1985年 郵政省お年玉付き年賀はがき原画制作 北海道の四季絵入りはがき原画制作 1987年 郵政省お年玉付き年賀はがき原画制作 1993年 スペイン王立美術館から感謝状を贈呈される 1994年 郵政省50円切手「エゾシカ」原画制作 1998年 郵政省80円切手「ナナカマド」「シバザクラ」原画制作 札幌の時計台はなぜ有名ですか? がっかりスポットとは言わせない!札幌時計台の奥深い魅力・・ 雪の中にたたずむ白亜の美しい時計台札幌時計台に観光客が訪れる一番の要因は、やはりその外観の美しさ。 西欧の建築スタイルがアメリカ経由で伝わった、コロニアル建築様式の建築美が多くの人を惹きつけています。 三角屋根の上で今も現役で時の鐘の音を響かせる姿は、とてもレトロなたたずまいで、一瞬でノスタルジックな気分に。
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与斎正信「北の街」 版画16/40 額縁外寸93.5x44.5x1.5㎝ 内寸84.0x35.0㎝ 絵70.0x19.0㎝「k-085」
¥28,000
与斎正信「北の街」 版画16/40 額縁外寸93.5x44.5x1.5㎝ 内寸84.0x35.0㎝ 絵70.0x19.0㎝ 「k-085」 ¥52820 北の街は、広大な北海道札幌のイメージの版画です。 札幌風景で検索・・・・幌見峠展望駐車場 特等席から眺める自然と夜空と街の光が織りなす風景映画 札幌市街が一望できる幌見峠にある夜景専用の展望駐車場(有料)。 車の中からゆっくり夜景が楽しめるスポットとして札幌市民に人気。 ラベンダーの開花時期(7月中旬~8月上旬)の夕暮れには、ラベンダー越しに街灯りを眺めることが出来る・・・らしい https://sapporo-yakei.jp/spot/horomitouge/
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石岡剛「豊平館」 版画 額縁外寸56.3x44.2x2.0cm 内寸54.5x42.4cm半切 絵39.0x27.0cm [m-704]
¥20,000
石岡剛「豊平館」 版画 額縁外寸56.3x44.2x2.0cm 内寸54.5x42.4cm半切 絵39.0x27.0cm [m-704] ¥25300 石岡 剛 画 歴 1945 北海道芦別に生まれる 1966 武蔵野美術大学卒業 1976 近代美術協会会員(~’87)会員優賞2回 ル・サロン入選 1977 ル・サロン入選 1981 ル・サロン入選 1982 第1回札幌そごう個展 1983 第2回札幌そごう個展 / 第1回船橋そごう個展 1984 第3回札幌そごう個展 / 第2回船橋そごう個展 / 新宿伊勢丹個展 1985 第4回札幌そごう個展 / 第3回船橋そごう個展 1986 第1回横浜そごう個展 / 第4回船橋そごう個展 / 西ドイツ国際美術展金賞 1987 第5回札幌そごう個展 / イギリス選抜美術展金賞 1988 第2回横浜そごう個展 / 日中友好平和条約10周年記念展出品(北京) 1989 第3回横浜そごう個展 / 日豪文化交流展出品(メルボルン) 豊平館は、北海道開拓の礎を築いた開拓使が、開拓使直営の洋風ホテルとして1880(明治13) 年11月に建設し、現存する木造ホテルとしては我が国最古の建物であるとともに明治、大正、 昭和と3代にわたり天皇家が訪れた由緒ある建物です。
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石岡 剛「豊平川と札幌テレビ塔遠望」 版画 額縁外寸47.5x38.3x2.0cm 内寸45.3x36.2cm水彩F4 絵31.5x22.0cm [m-703]
¥15,800
石岡 剛「豊平川と札幌テレビ塔遠望」 版画 額縁外寸47.5x38.3x2.0cm 内寸45.3x36.2cm水彩F4 絵31.5x22.0cm [m-703] ¥19800 石岡 剛 画歴 1945 北海道芦別に生まれる 1966 武蔵野美術大学卒業 1976 近代美術協会会員(~’87)会員優賞2回 ル・サロン入選 1977 ル・サロン入選 1981 ル・サロン入選 1982 第1回札幌そごう個展 1983 第2回札幌そごう個展 / 第1回船橋そごう個展 1984 第3回札幌そごう個展 / 第2回船橋そごう個展 / 新宿伊勢丹個展 1985 第4回札幌そごう個展 / 第3回船橋そごう個展 1986 第1回横浜そごう個展 / 第4回船橋そごう個展 / 西ドイツ国際美術展金賞 1987 第5回札幌そごう個展 / イギリス選抜美術展金賞 1988 第2回横浜そごう個展 / 日中友好平和条約10周年記念展出品(北京) 1989 第3回横浜そごう個展 / 日豪文化交流展出品(メルボルン)
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坂元輝行「小樽運河」水彩画 額縁外寸44.0x36.5 厚み2.3cm 内寸42.4x34.8cm(四ツ)絵28.5x24.0cm[m-641]
¥17,600
坂元輝行「小樽運河」水彩画 額縁外寸44.0x36.5 厚み2.3cm 内寸42.4x34.8cm(四ツ) 絵28.5x24.0cm [m-641] 定価¥22000 坂元輝行 画歴 昭和11年 旭川 生まれ 昭和35年 北海道大学水産学部製造学科卒業 教員生活のかたわら主に風景画を描き、 個展、グループ展にて発表を続ける。 丸井今井本店 さいとうギャラリー 大通美術館 アートスペース201などで個展 北海道有数の観光地として人気の高い「小樽運河」・・ その魅力はやはり、古き良き、ノスタルジっくな運河沿いの建物が立ち並ぶ美しい景色・・
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津田耕「思い出の運河」~小樽 ジクレー135/500 額縁外寸53.5x42x2.4 内寸50.9x39.4 大衣 絵35x23㎝ [k-127]
¥11,000
【津田耕】「思い出の運河」~小樽 ジクレー135/500 額縁外寸53.5x42x2.4 内寸50.9x39.4 大衣 絵35x23㎝ [k-127] ¥16500 【津田耕】画歴 1923年大阪府岸和田市出身 京都高等工芸学校図案科卒 1952年積水化学宣伝部入社 1959年スタジオ設立 1992年東京・大阪の百貨店やブルーノートなどで個展 2002年BSラジオで「津田耕ジャズの世界」放送開始 2003年 没 賞歴 日宣美奨励賞 毎日産業デザイン賞 日経広告賞 産経児童出版賞 日本絵本講談社絵本賞 読売日本絵本新人賞 他 北海道有数の観光地として人気の高い「小樽運河」。 その魅力はやはり、古き良き、ノスタルジっくな運河沿いの建物が立ち並ぶ美しい景色です。 小樽運河は、大正2年に完成、北海道の開拓をさせた港湾都市「小樽」の開運を支えた水路で、水路に沿って昔ながらの倉庫が立ち並ぶ、歴史ある場所です。 運河としての役割を終え、昭和61年に一部埋め立てを行い、散策路や街園が整備された現在の姿となりました。 運河沿いの散策路には63基のガス灯が設置され、夕暮れ時には運河や石造りの倉庫がライトアップ、日中とはまた違った雰囲気を味わうことができます。 冬になると、昔ながらの佇まいを残す石造倉庫や歩道に雪が積もり北国らしさを演出します。
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高橋益之「大雪山」 油絵 額縁外寸 59.5x51.5x4.0㎝ 絵 41.0x31.8㎝ F6 [m-672]
¥39,800
高橋益之「大雪山」 油絵 額縁外寸 59.5x51.5x4.0㎝ 絵 41.0x31.8㎝ F6 [m-672] ¥52800 高橋益之(たかはしますゆき) 1944年 利尻島生まれ 1977年 朔日会展に入選 1978年 新道展に入選 1980年 元陽会展に入選 1981年 インターナショナル・ボザールに入選 1982年 ル・サロンに入選 1985年 元陽会会員 1989年 日本芸術作家賞 <所属> 元陽会会員 <特徴> 道内風景を多く描く人気画家 ル・サロン入選 大雪山(たいせつざん、だいせつさん)は、北海道中央部にある旭岳などの山々からなる巨大な山塊の名称。 大雪山系とも呼ばれ、一帯は大雪山国立公園に指定されている。
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小林幸三「大雪山」油絵 額縁外寸46.5x37.5x厚み5.5cm 絵 F4 33.3x24.2cm [m-655]
¥24,800
小林幸三「大雪山」油絵 額縁外寸46.5x37.5x厚み5.5cm 絵 F4 33.3x24.2cm [m-655] 定価¥33000 小林幸三 画歴 昭和22年生まれ 神戸出身 市展入賞 個展 数回、 グループ展 数回、 外遊 2回 大雪山は、北海道中央部にある旭岳などの山々からなる巨大な山塊の名称・・ 大雪山系とも呼ばれ、一帯は大雪山国立公園に指定されている・・
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T・YOSHIDA「雪山風景」 油彩画 額縁外寸65.0x57.5x5.0㎝ 絵53.0x45.5㎝張キャンバスF10 サイン左上[k-340]
¥28,000
T・YOSHIDA「雪山風景」 油彩画 額縁外寸65.0x57.5x5.0㎝ 絵53.0x45.5㎝張キャンバスF10 サイン左上 [k-340] ¥44000 風水で、金運が落ち込んだ方々が、「雪山の絵」で金運を急回復して大きな金運をいただいたという記事が、ありました。 それによると 家内の鬼門(北東)の方角に、雪山の絵を飾るだけらしいんです。 中国大陸の千年以上の暮らしの統計をまとめた風水によると、鬼門の方角とは家庭に運気がやってくる方角なんだそうです。その鬼門の方角と雪山の絵は何故か非常に相性が良いからなんだそうです。 雪山の絵は専門家が書いた絵が綺麗ですが、自分で書いても良いそうです、但し、雪山の絵自体のほか、家内の鬼門の方角も清潔に掃除しておくことが大切だそうです。 この絵はどうかな?
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坂元輝行「釧路湿原」水彩画 額縁外寸56.0x44.5 厚み2.3cm 内寸50.9x39.4cm(大衣)絵40.0x32.0cm [m-643]
¥19,800
坂元輝行「釧路湿原」水彩画 額縁外寸56.0x44.5 厚み2.3cm 内寸50.9x39.4cm(大衣) 絵40.0x32.0cm [m-643] 定価¥24200 坂元輝行 画歴 昭和11年 旭川 生まれ 昭和35年 北海道大学水産学部製造学科卒業 教員生活のかたわら主に風景画を描き、 個展、グループ展にて発表を続ける。 丸井今井本店 さいとうギャラリー 大通美術館 アートスペース201などで個展 国内最大の泥炭性草原湿地からなる国立公園。 総面積は220.7平方kmにもおよび、国の特別天然記念物のタンチョウはじめ、さまざまな動植物の貴重な生息地にもなっています。 昭和55年(1980)に中心部が日本で最初のラムサール条約登録湿地となり、その7年後には湿地周辺を含んだほぼ全域が国立公園に指定されました。 昭和42年(1967)に湿地そのものが国の天然記念物に指定されたため、立ち入りは厳しく制限 されており、国内では他に類を見ない北海道らしい景観を維持できています。 国立公園内にはいくつもの展望台があるので、雄大な景色を眺めにぜひ訪れてみてください。
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中野章「牧草ロールのある丘」ジクレー 額縁外寸 44.5x56.0 厚さ2.5cm 内寸 39.4x50.9cm(大衣 ) 絵 33.0x45.0cm [m-648]
¥16,500
中野章「牧草ロールのある丘」ジクレー 額縁外寸 44.5x56.0 厚さ2.5cm 内寸 39.4x50.9cm(大衣 ) 絵 33.0x45.0cm [m-648] 定価22000 中野章 版画家 1943年旭川生まれ 1966年交通事故により以後、車椅子生活 1969頃入院中 徳力富吉先生著「版画入門」を読み作り始める その後 約10年間ベットに寝たままでの製作が続く 1974年NHK-TV「版画に生きる」出演 1987~京都 蔦屋画廊、旭川 西武デパートで版画展 1989年北海道版画三十選に収載 2001年有珠山噴火被災者激励カード作成 2003~㈱クリエイティブ・デザイン・コーポレーションより、 毎年、「中野章 北の詩情」カレンダー発行 旭川、釧路、留萌、稚内、砂原町、富良野などで、作品展 旅行情報誌表紙、障碍者団体機関紙表紙制作 「画歴はないが、病歴は豊富」と ゆるゆると製作中 「ゆっくり版画房」主宰 牧草ロールは、牧草がない冬場の牛のえさとして使われています。 牧草は年に2,3回刈り取りされます。 牧草(クローバーやチモシーなど)をロール状にして、その上にぐるぐるとラップを巻いて密封し中の牧草を発行させ、栄養価の高い資料を作っていきます。
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本間武男「ラベンダーの里Ⅵ」 シルクスクリーン 16/350 額縁外寸57.8x45.8x2.2㎝ 内寸サイズ54.6x42.5㎝ 絵38.5x26.5㎝ [m-628]
¥18,800
本間武男「ラベンダーの里Ⅵ」 シルクスクリーン 16/350 額縁外寸57.8x45.8x2.2㎝ 内寸サイズ54.6x42.5㎝ 絵38.5x26.5㎝ [m-628] ¥24200 本間武男(1929~2006) 1929年北海道余市町に生まれる 日本水彩画会宮崎信吉先生に師事 広告会社イラストレーター ・日宣美・日本デザイン協会大会後 北海道放浪 東京銀座・日本橋・横浜各地で個展開催 雪の北海道をテーマに全国各地で版画展開催 1981年 紫綬褒章を受章 1982年 新宿センタービル51階朝日生命ギャラリー・池袋西武・ 銀座松坂屋・札幌三越にてパステル画展開催 1985年 郵政省お年玉付き年賀はがき原画制作 北海道の四季絵入りはがき原画制作 1987年 郵政省お年玉付き年賀はがき原画制作 1993年 スペイン王立美術館から感謝状を贈呈される 1994年 郵政省50円切手「エゾシカ」原画制作 1998年 郵政省80円切手「ナナカマド」「シバザクラ」原画制作 ラベンダーは、「ハーブの女王」と呼ばれています。 爽やかで上品な香りがするだけでなく、その香りは心や体をリラックスさせるものとして愛されてきました。 ラベンダーは虫よけや疫病よけの薬として、古くから人々に癒しを与えていた植物です。
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藤田不美夫「水辺の白樺」 木版画 64/200 額縁外寸44.3x56.3x2.5㎝ 内寸サイズ42.5x54.5㎝ 絵26.2x36.0㎝ [m-621]
¥18,000
藤田不美夫「水辺の白樺」 木版画 64/200 額縁外寸44.3x56.3x2.5㎝ 内寸サイズ42.5x54.5㎝ 絵26.2x36.0㎝ [m-621] ¥33000 【藤田不美夫 画歴】 1993 愛知県半田市に生まれる 1956 武蔵野美術大学油絵科卒業 1956 武蔵野美術大学油絵科卒業 1963 木版画制作を始め、日本版画協会展等に出品 武者小路実篤著「人生論シリーズ」や 荻原井泉著「芭蕉鑑賞」等の表紙、装丁 1965 「鳥」「化石」「仮面」などの木版画シリーズを発表 1970 白樺などの林をモチーフにした連作「樹林」を発表 1980 武蔵野美術大学木版画グループ展に参加、巡回 1987 小田急カルチャースクール木版画部門の専任講師 1990 ギャラリー光彩にてデッサン、木版画の個展 1996~99 伊勢丹(松戸)、日本橋丸善、新宿三越などの画廊・ギャラリーにて個展 2000 CWAJ現代版画展
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土屋誠「丘のポピー」シルクスクリーン 額縁外寸50.5x43.0 厚さ2.5cm 内寸42.4x34.8cm(四ツ ) 絵27.0x19.5cm [m-649]
¥14,800
土屋誠「丘のポピー」シルクスクリーン 額縁外寸50.5x43.0 厚さ2.5cm 内寸42.4x34.8cm(四ツ ) 絵27.0x19.5cm [m-649] 定価¥16500 土屋誠 画歴 1938年 上富良野町 生まれ 1960年 旭川教育大学 油彩科 卒業 1980年 シルクスクリーンを始める 無 所 属 ポピーの花言葉は「いたわり」「思いやり」「恋の予感」「陽気で優しい」など。 また、ポピーの花言葉は花色によっても使い分けられています。 赤い花は「慰め」「感謝」「喜び」。 白い花は「眠り」「忘却」「疑惑」「憶測」「わが毒」。 黄色い花は「富」「成功」。 バラ色の花は「活発」「軽率」です。
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江川 博「Q」 版画 額縁外寸27.0x22.0x2.5cm 内寸25.5x20.3cm 吋 絵16.0x8.0cm [m-708]
¥7,920
江川 博「Q」 版画 額縁外寸27.0x22.0x2.5cm 内寸25.5x20.3cm 吋 絵16.0x8.0cm [m-708] ¥9900 江川 博(Hiroshi Egawa) 画歴 1937 夕張市生まれ □個展 1977 札幌時計台ギャラリー(’78,’87~’90) 1980 札幌パークギャラリー(’01) 1983 札幌大同ギャラリー(~’06) □グループ展 1965 独立展(~’66東京都美術館) 1968 道展会員 1975 北海道抽象派作家協会同人(’06退会) 1980 北海道現代美術展(~’02道立近代美術館) 1983 北方のイメージー北海道の美術’03 1984 札幌芸術展(’7,’90) 1985 日本の美日本の心展(~’00) 1988 抽象の現在展
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ポール・ギァマン「夕日の中の馬と花束」 版画53/125 額縁外寸50.7x42.7x3.0㎝ 内寸44.0x36.0㎝ 絵24.5x17.0㎝「k-146」
¥33,000
ポール・ギァマン「夕日の中の馬と花束」 版画53/125 額縁外寸50.7x42.7x3.0㎝ 内寸44.0x36.0㎝ 絵24.5x17.0㎝ 「k-146」 ¥55000 ポール・ギヤマンは、1926年フランスのサン・カンタンに生まれる。 1945年パリの国立芸術大学を卒業後、モーリス・ブリアンションに師事。 1949年マントンビエンナーレで受賞。 1952年ローマ大賞を受賞し、ビエンナーレでも二等賞受賞。 1953年この頃から作家活動を展開し、青年絵画展、サロン・ドートンヌ、サロン・ド・メ、時代の証人画家展をはじめ、数多くのグループ展に出品。 1956年エコール・ド・パリ展で注目を浴び、フランス政府の買い上げを受ける。 1957年マントン・ビエンナーレで二等賞受賞。青年絵画賞のマルボロ賞受賞。 1968~69年東京、大阪、名古屋、福岡等日本の各地で個展のため来日。 現代パリ画壇において、国際的に活躍している画家の一人。 明るく澄み切った画風から別名「色彩の魔術師」とも呼ばれる。 機知に富んだ色面構成が特徴。 作品はパリ市立近代美術館、シカゴ・アート・インスティテュートなどの美術館をはじめ、世界各地のコレクションに収蔵されています。
