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藤田不美夫「水辺の白樺」 木版画 64/200 額縁外寸44.3x56.3x2.5㎝ 内寸サイズ42.5x54.5㎝ 絵26.2x36.0㎝ [m-621]
¥18,000
藤田不美夫「水辺の白樺」 木版画 64/200 額縁外寸44.3x56.3x2.5㎝ 内寸サイズ42.5x54.5㎝ 絵26.2x36.0㎝ [m-621] ¥33000 【藤田不美夫 画歴】 1993 愛知県半田市に生まれる 1956 武蔵野美術大学油絵科卒業 1956 武蔵野美術大学油絵科卒業 1963 木版画制作を始め、日本版画協会展等に出品 武者小路実篤著「人生論シリーズ」や 荻原井泉著「芭蕉鑑賞」等の表紙、装丁 1965 「鳥」「化石」「仮面」などの木版画シリーズを発表 1970 白樺などの林をモチーフにした連作「樹林」を発表 1980 武蔵野美術大学木版画グループ展に参加、巡回 1987 小田急カルチャースクール木版画部門の専任講師 1990 ギャラリー光彩にてデッサン、木版画の個展 1996~99 伊勢丹(松戸)、日本橋丸善、新宿三越などの画廊・ギャラリーにて個展 2000 CWAJ現代版画展
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津田耕「思い出の運河」~小樽 ジクレー135/500 額縁外寸53.5x42x2.4 内寸50.9x39.4 大衣 絵35x23㎝ [k-127]
¥11,000
【津田耕】「思い出の運河」~小樽 ジクレー135/500 額縁外寸53.5x42x2.4 内寸50.9x39.4 大衣 絵35x23㎝ [k-127] ¥16500 【津田耕】画歴 1923年大阪府岸和田市出身 京都高等工芸学校図案科卒 1952年積水化学宣伝部入社 1959年スタジオ設立 1992年東京・大阪の百貨店やブルーノートなどで個展 2002年BSラジオで「津田耕ジャズの世界」放送開始 2003年 没 賞歴 日宣美奨励賞 毎日産業デザイン賞 日経広告賞 産経児童出版賞 日本絵本講談社絵本賞 読売日本絵本新人賞 他 北海道有数の観光地として人気の高い「小樽運河」。 その魅力はやはり、古き良き、ノスタルジっくな運河沿いの建物が立ち並ぶ美しい景色です。 小樽運河は、大正2年に完成、北海道の開拓をさせた港湾都市「小樽」の開運を支えた水路で、水路に沿って昔ながらの倉庫が立ち並ぶ、歴史ある場所です。 運河としての役割を終え、昭和61年に一部埋め立てを行い、散策路や街園が整備された現在の姿となりました。 運河沿いの散策路には63基のガス灯が設置され、夕暮れ時には運河や石造りの倉庫がライトアップ、日中とはまた違った雰囲気を味わうことができます。 冬になると、昔ながらの佇まいを残す石造倉庫や歩道に雪が積もり北国らしさを演出します。
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与斎正信「北の街」 版画16/40 額縁外寸93.5x44.5x1.5㎝ 内寸84.0x35.0㎝ 絵70.0x19.0㎝「k-085」
¥28,000
与斎正信「北の街」 版画16/40 額縁外寸93.5x44.5x1.5㎝ 内寸84.0x35.0㎝ 絵70.0x19.0㎝ 「k-085」 ¥52820 北の街は、広大な北海道札幌のイメージの版画です。 札幌風景で検索・・・・幌見峠展望駐車場 特等席から眺める自然と夜空と街の光が織りなす風景映画 札幌市街が一望できる幌見峠にある夜景専用の展望駐車場(有料)。 車の中からゆっくり夜景が楽しめるスポットとして札幌市民に人気。 ラベンダーの開花時期(7月中旬~8月上旬)の夕暮れには、ラベンダー越しに街灯りを眺めることが出来る・・・らしい https://sapporo-yakei.jp/spot/horomitouge/
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本間武男「北の街Ⅱ」シルクスクリーン 25/350 額縁外寸57.8x45.8x2.2㎝ 内寸サイズ54.6x42.5㎝ 絵38.5x26.5㎝ [k-411]
¥18,800
本間武男「北の街Ⅱ」 シルクスクリーン 25/350 額縁外寸57.8x45.8x2.2㎝ 内寸サイズ54.6x42.5㎝ 絵38.5x26.5㎝ [k-411] ¥24200 本間武男(1929~2006) 1929年北海道余市町に生まれる 日本水彩画会宮崎信吉先生に師事 広告会社イラストレーター ・日宣美・日本デザイン協会大会後 北海道放浪 東京銀座・日本橋・横浜各地で個展開催 雪の北海道をテーマに全国各地で版画展開催 1981年 紫綬褒章を受章 1982年 新宿センタービル51階朝日生命ギャラリー・池袋西武・ 銀座松坂屋・札幌三越にてパステル画展開催 1985年 郵政省お年玉付き年賀はがき原画制作 北海道の四季絵入りはがき原画制作 1987年 郵政省お年玉付き年賀はがき原画制作 1993年 スペイン王立美術館から感謝状を贈呈される 1994年 郵政省50円切手「エゾシカ」原画制作 1998年 郵政省80円切手「ナナカマド」「シバザクラ」原画制作 札幌の時計台はなぜ有名ですか? がっかりスポットとは言わせない!札幌時計台の奥深い魅力・・ 雪の中にたたずむ白亜の美しい時計台札幌時計台に観光客が訪れる一番の要因は、やはりその外観の美しさ。 西欧の建築スタイルがアメリカ経由で伝わった、コロニアル建築様式の建築美が多くの人を惹きつけています。 三角屋根の上で今も現役で時の鐘の音を響かせる姿は、とてもレトロなたたずまいで、一瞬でノスタルジックな気分に。
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本間武男「ラベンダーの里Ⅵ」 シルクスクリーン 16/350 額縁外寸57.8x45.8x2.2㎝ 内寸サイズ54.6x42.5㎝ 絵38.5x26.5㎝ [m-628]
¥18,800
本間武男「ラベンダーの里Ⅵ」 シルクスクリーン 16/350 額縁外寸57.8x45.8x2.2㎝ 内寸サイズ54.6x42.5㎝ 絵38.5x26.5㎝ [m-628] ¥24200 本間武男(1929~2006) 1929年北海道余市町に生まれる 日本水彩画会宮崎信吉先生に師事 広告会社イラストレーター ・日宣美・日本デザイン協会大会後 北海道放浪 東京銀座・日本橋・横浜各地で個展開催 雪の北海道をテーマに全国各地で版画展開催 1981年 紫綬褒章を受章 1982年 新宿センタービル51階朝日生命ギャラリー・池袋西武・ 銀座松坂屋・札幌三越にてパステル画展開催 1985年 郵政省お年玉付き年賀はがき原画制作 北海道の四季絵入りはがき原画制作 1987年 郵政省お年玉付き年賀はがき原画制作 1993年 スペイン王立美術館から感謝状を贈呈される 1994年 郵政省50円切手「エゾシカ」原画制作 1998年 郵政省80円切手「ナナカマド」「シバザクラ」原画制作 ラベンダーは、「ハーブの女王」と呼ばれています。 爽やかで上品な香りがするだけでなく、その香りは心や体をリラックスさせるものとして愛されてきました。 ラベンダーは虫よけや疫病よけの薬として、古くから人々に癒しを与えていた植物です。
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中野章「牧草ロールのある丘」ジクレー 額縁外寸 44.5x56.0 厚さ2.5cm 内寸 39.4x50.9cm(大衣 ) 絵 33.0x45.0cm [m-648]
¥16,500
中野章「牧草ロールのある丘」ジクレー 額縁外寸 44.5x56.0 厚さ2.5cm 内寸 39.4x50.9cm(大衣 ) 絵 33.0x45.0cm [m-648] 定価22000 中野章 版画家 1943年旭川生まれ 1966年交通事故により以後、車椅子生活 1969頃入院中 徳力富吉先生著「版画入門」を読み作り始める その後 約10年間ベットに寝たままでの製作が続く 1974年NHK-TV「版画に生きる」出演 1987~京都 蔦屋画廊、旭川 西武デパートで版画展 1989年北海道版画三十選に収載 2001年有珠山噴火被災者激励カード作成 2003~㈱クリエイティブ・デザイン・コーポレーションより、 毎年、「中野章 北の詩情」カレンダー発行 旭川、釧路、留萌、稚内、砂原町、富良野などで、作品展 旅行情報誌表紙、障碍者団体機関紙表紙制作 「画歴はないが、病歴は豊富」と ゆるゆると製作中 「ゆっくり版画房」主宰 牧草ロールは、牧草がない冬場の牛のえさとして使われています。 牧草は年に2,3回刈り取りされます。 牧草(クローバーやチモシーなど)をロール状にして、その上にぐるぐるとラップを巻いて密封し中の牧草を発行させ、栄養価の高い資料を作っていきます。
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中野章「修道院の春」ジクレー 額縁外寸56.0x44.5x厚さ2.5cm 内寸50.9x39.4cm(大衣 ) 絵35.5x24.5cm [m-647]
¥16,500
中野章「修道院の春」ジクレー 額縁外寸 56.0x44.5x厚さ2.5cm 内寸 50.9x39.4cm(大衣 ) 絵 35.5x24.5cm [m-647] 定価¥22000 中野章 版画家 1943年旭川生まれ 1966年交通事故により以後、車椅子生活 1969頃入院中 徳力富吉先生著「版画入門」を読み作り始める その後 約10年間ベットに寝たままでの製作が続く 1974年NHK-TV「版画に生きる」出演 1987~京都 蔦屋画廊、旭川 西武デパートで版画展 1989年北海道版画三十選に収載 2001年有珠山噴火被災者激励カード作成 2003~㈱クリエイティブ・デザイン・コーポレーションより、 毎年、「中野章 北の詩情」カレンダー発行 旭川、釧路、留萌、稚内、砂原町、富良野などで、作品展 旅行情報誌表紙、障碍者団体機関紙表紙制作 「画歴はないが、病歴は豊富」と ゆるゆると製作中 「ゆっくり版画房」主宰 天使の聖母トラピスチヌ修道院は、北海道函館市郊外にあるトラピスト系の女子修道院である。 通称天使園とも呼ばれる。 日本最初の観想女子修道院である。 庭園や売店は一般に開放されており自由に見学ができる。 修道院内は男子禁制であるが一般開放エリアへの立ち入りは可能である。 トラピスト修道院(トラピストしゅうどういん)は、カトリックの修道会の一つである厳律シート会(トラピスト会)の修道院で、日本では主に北海道北斗市三ツ石(渡島当別)に所在する灯台の聖母トラピスト大修道院(とうだいのせいぼトラピストだいしゅうどういん)の通称となっている。(女人禁制)
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坂元輝行「教会のある風景」油絵 額縁外寸39.5x32.5x厚み6.0cm 絵 SM 22.7x15.8cm [m-658]
¥13,800
坂元輝行「教会のある風景」油絵 額縁外寸39.5x32.5x厚み6.0cm 絵 SM 22.7x15.8cm [m-658] 定価¥16500 坂元輝行 画歴 さっぽろくろゆり会会員 1936 旭川出身 1956 北海道大学水産学部入学 北見で初個展 北大時代は「黒百合会」で制作 1959 教職に就く 1997 札幌真駒内中学校を最後に教職を終える 以来絵筆一筋、個展多数開催する 2008 北大黒百合会創設100周年記念展に出品 定山渓温泉「ぬくもりの宿ふる川」個展 「大通美術館(札幌)」にて個展多数 苫小牧の中学校時代に全道展会員の村本俊郎氏、 高校時代に国松登、菊池又男氏に師事 異国情緒漂うエキゾチックな街並みを形作る洋風建築物の代表格と言えるのが、函館ハリストス正教会です。 白壁と緑屋根の外観に加え、週末などに美しい音色を奏でる鐘があることも有名で、市民には 「ガンガン寺」の愛称で親しまれています。 鐘の音は「日本の音風景100選」認定。
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坂元輝行「釧路湿原」水彩画 額縁外寸56.0x44.5 厚み2.3cm 内寸50.9x39.4cm(大衣)絵40.0x32.0cm [m-643]
¥19,800
坂元輝行「釧路湿原」水彩画 額縁外寸56.0x44.5 厚み2.3cm 内寸50.9x39.4cm(大衣) 絵40.0x32.0cm [m-643] 定価¥24200 坂元輝行 画歴 昭和11年 旭川 生まれ 昭和35年 北海道大学水産学部製造学科卒業 教員生活のかたわら主に風景画を描き、 個展、グループ展にて発表を続ける。 丸井今井本店 さいとうギャラリー 大通美術館 アートスペース201などで個展 国内最大の泥炭性草原湿地からなる国立公園。 総面積は220.7平方kmにもおよび、国の特別天然記念物のタンチョウはじめ、さまざまな動植物の貴重な生息地にもなっています。 昭和55年(1980)に中心部が日本で最初のラムサール条約登録湿地となり、その7年後には湿地周辺を含んだほぼ全域が国立公園に指定されました。 昭和42年(1967)に湿地そのものが国の天然記念物に指定されたため、立ち入りは厳しく制限 されており、国内では他に類を見ない北海道らしい景観を維持できています。 国立公園内にはいくつもの展望台があるので、雄大な景色を眺めにぜひ訪れてみてください。
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坂元輝行「函館ハリストス教会」水彩画 額縁外寸44.0x36.5 厚み2.3cm 内寸42.4x34.8cm(四ツ)絵30.0x25.0cm四ツ[m-642]
¥17,600
坂元輝行「函館ハリストス教会」水彩画 額縁外寸44.0x36.5 厚み2.3cm 内寸42.4x34.8cm(四ツ) 絵30.0x25.0cm [m-642] 定価22000 坂元輝行 画歴 昭和11年 旭川 生まれ 昭和35年 北海道大学水産学部製造学科卒業 教員生活のかたわら主に風景画を描き、 個展、グループ展にて発表を続ける。 丸井今井本店 さいとうギャラリー 大通美術館 アートスペース201などで個展 異国情緒漂うエキゾチックな街並みを形作る洋風建築物の代表格と言えるのが、函館ハリストス正教会です。 白壁と緑屋根の外観に加え、週末などに美しい音色を奏でる鐘があることも有名で、市民には 「ガンガン寺」の愛称で親しまれています。 鐘の音は「日本の音風景100選」認定。
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坂元輝行「小樽運河」水彩画 額縁外寸44.0x36.5 厚み2.3cm 内寸42.4x34.8cm(四ツ)絵28.5x24.0cm[m-641]
¥17,600
坂元輝行「小樽運河」水彩画 額縁外寸44.0x36.5 厚み2.3cm 内寸42.4x34.8cm(四ツ) 絵28.5x24.0cm [m-641] 定価¥22000 坂元輝行 画歴 昭和11年 旭川 生まれ 昭和35年 北海道大学水産学部製造学科卒業 教員生活のかたわら主に風景画を描き、 個展、グループ展にて発表を続ける。 丸井今井本店 さいとうギャラリー 大通美術館 アートスペース201などで個展 北海道有数の観光地として人気の高い「小樽運河」・・ その魅力はやはり、古き良き、ノスタルジっくな運河沿いの建物が立ち並ぶ美しい景色・・
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石岡剛「豊平館」 版画 額縁外寸56.3x44.2x2.0cm 内寸54.5x42.4cm半切 絵39.0x27.0cm [m-704]
¥20,000
石岡剛「豊平館」 版画 額縁外寸56.3x44.2x2.0cm 内寸54.5x42.4cm半切 絵39.0x27.0cm [m-704] ¥25300 石岡 剛 画 歴 1945 北海道芦別に生まれる 1966 武蔵野美術大学卒業 1976 近代美術協会会員(~’87)会員優賞2回 ル・サロン入選 1977 ル・サロン入選 1981 ル・サロン入選 1982 第1回札幌そごう個展 1983 第2回札幌そごう個展 / 第1回船橋そごう個展 1984 第3回札幌そごう個展 / 第2回船橋そごう個展 / 新宿伊勢丹個展 1985 第4回札幌そごう個展 / 第3回船橋そごう個展 1986 第1回横浜そごう個展 / 第4回船橋そごう個展 / 西ドイツ国際美術展金賞 1987 第5回札幌そごう個展 / イギリス選抜美術展金賞 1988 第2回横浜そごう個展 / 日中友好平和条約10周年記念展出品(北京) 1989 第3回横浜そごう個展 / 日豪文化交流展出品(メルボルン) 豊平館は、北海道開拓の礎を築いた開拓使が、開拓使直営の洋風ホテルとして1880(明治13) 年11月に建設し、現存する木造ホテルとしては我が国最古の建物であるとともに明治、大正、 昭和と3代にわたり天皇家が訪れた由緒ある建物です。
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石岡 剛「豊平川と札幌テレビ塔遠望」 版画 額縁外寸47.5x38.3x2.0cm 内寸45.3x36.2cm水彩F4 絵31.5x22.0cm [m-703]
¥15,800
石岡 剛「豊平川と札幌テレビ塔遠望」 版画 額縁外寸47.5x38.3x2.0cm 内寸45.3x36.2cm水彩F4 絵31.5x22.0cm [m-703] ¥19800 石岡 剛 画歴 1945 北海道芦別に生まれる 1966 武蔵野美術大学卒業 1976 近代美術協会会員(~’87)会員優賞2回 ル・サロン入選 1977 ル・サロン入選 1981 ル・サロン入選 1982 第1回札幌そごう個展 1983 第2回札幌そごう個展 / 第1回船橋そごう個展 1984 第3回札幌そごう個展 / 第2回船橋そごう個展 / 新宿伊勢丹個展 1985 第4回札幌そごう個展 / 第3回船橋そごう個展 1986 第1回横浜そごう個展 / 第4回船橋そごう個展 / 西ドイツ国際美術展金賞 1987 第5回札幌そごう個展 / イギリス選抜美術展金賞 1988 第2回横浜そごう個展 / 日中友好平和条約10周年記念展出品(北京) 1989 第3回横浜そごう個展 / 日豪文化交流展出品(メルボルン)
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菅原 靖「北海道庁」 版画 額縁外寸57.0x45.0x2.0cm 内寸54.5x62.4cm半切 絵37.0x29.0cm [m-707]
¥15,800
菅原 靖「北海道庁」 版画 額縁外寸57.0x45.0x2.0cm 内寸54.5x62.4cm半切 絵37.0x29.0cm [m-707] ¥19800 菅原 靖 画歴 北海道函館市出身 東京芸術大学卒業 東京都八王子で美術科教論として勤務 退職後渡仏 帰国後画家として制作活動 多摩総合美術展受賞 二科展特選 アルシュ展結成 個展多数 人物画と風景画を中心に制作 2011年3月たましんギャラリーにて個展 日本美術家連盟会員 現在無所属
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江川 博「Q」 版画 額縁外寸27.0x22.0x2.5cm 内寸25.5x20.3cm 吋 絵16.0x8.0cm [m-708]
¥7,920
江川 博「Q」 版画 額縁外寸27.0x22.0x2.5cm 内寸25.5x20.3cm 吋 絵16.0x8.0cm [m-708] ¥9900 江川 博(Hiroshi Egawa) 画歴 1937 夕張市生まれ □個展 1977 札幌時計台ギャラリー(’78,’87~’90) 1980 札幌パークギャラリー(’01) 1983 札幌大同ギャラリー(~’06) □グループ展 1965 独立展(~’66東京都美術館) 1968 道展会員 1975 北海道抽象派作家協会同人(’06退会) 1980 北海道現代美術展(~’02道立近代美術館) 1983 北方のイメージー北海道の美術’03 1984 札幌芸術展(’7,’90) 1985 日本の美日本の心展(~’00) 1988 抽象の現在展
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ポール・ギァマン「夕日の中の馬と花束」 版画53/125 額縁外寸50.7x42.7x3.0㎝ 内寸44.0x36.0㎝ 絵24.5x17.0㎝「k-146」
¥33,000
ポール・ギァマン「夕日の中の馬と花束」 版画53/125 額縁外寸50.7x42.7x3.0㎝ 内寸44.0x36.0㎝ 絵24.5x17.0㎝ 「k-146」 ¥55000 ポール・ギヤマンは、1926年フランスのサン・カンタンに生まれる。 1945年パリの国立芸術大学を卒業後、モーリス・ブリアンションに師事。 1949年マントンビエンナーレで受賞。 1952年ローマ大賞を受賞し、ビエンナーレでも二等賞受賞。 1953年この頃から作家活動を展開し、青年絵画展、サロン・ドートンヌ、サロン・ド・メ、時代の証人画家展をはじめ、数多くのグループ展に出品。 1956年エコール・ド・パリ展で注目を浴び、フランス政府の買い上げを受ける。 1957年マントン・ビエンナーレで二等賞受賞。青年絵画賞のマルボロ賞受賞。 1968~69年東京、大阪、名古屋、福岡等日本の各地で個展のため来日。 現代パリ画壇において、国際的に活躍している画家の一人。 明るく澄み切った画風から別名「色彩の魔術師」とも呼ばれる。 機知に富んだ色面構成が特徴。 作品はパリ市立近代美術館、シカゴ・アート・インスティテュートなどの美術館をはじめ、世界各地のコレクションに収蔵されています。
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ビワハヤヒデ 競走馬「ハンドタオルの額装品」ガクブチ外寸45.5x45.5x2.3㎝ 内寸40.0x40.0㎝[k-325]
¥8,800
ビワハヤヒデ 競走馬「ハンドタオルの額装品」 ガクブチ外寸45.5x45.5x2.3㎝ 内寸40.0x40.0㎝ [k-325] ¥13200 競走馬のビワハヤヒデは、1993年の菊花賞(G1)に優勝しこの年の年度代表馬、最優秀3歳牡馬に輝いた。 父シャルード(USA)、母パシフィカス(USA)、母乳Northerm Dancer(CAN)という血統。 半弟にナリタブライアン(12勝、JRA賞年度代表馬、最優秀2・3歳牡馬」、日本ダービー(G1)、菊花賞(G1)、皐月賞(G1)、有馬記念(G1)、ビワタケヒデ(ラジオたんぱ賞(G3)がいる。
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ビクトール・ スパン「レッドモーニング」版画45/300 額縁外寸42.0x49.0x2.5㎝ 内寸35.0x42.0㎝ 絵20.5x28.0㎝「k-122」
¥19,800
ビクトール・ スパン 「レッドモーニング」 版画45/300 額縁外寸42.0x49.0x2.5㎝ 内寸35.0x42.0㎝ 絵20.5x28.0㎝ 「k-122」 ¥25300 ビクトール・スパンは、1949年フランスに生まれる。 1982年パリのポロクラブでの展覧会をきっかけに、ポロとゴルフの題材で好評を博し、作品が、全世界に広まる。 フランスのギャラリー・ドゥ・ラ・ブラス・ボーボ、エチェンヌ・サシ邸、スイス、アメリカ、日本、台湾等各国で展覧会を開催。 テニス、ヨット、F1等の「動き」を主題とした作品が高評価される。 1988年40点の作品についてEFFA出版と独占契約し、書籍を出版。在は柔道家、ダンサー等の他にも、美しい花や庭園などをモチーフにその才能を発揮。スパン独自の鮮やかな色彩と、ダイナミックさは、フランスのみならず世界各国で大変高い評価を受けている。
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大場 正男「古代の騎馬Ⅱ」 版画 額縁外寸30.0x27.0x1.8cm 内寸27.3x24.5cm 絵15.0x12.0cm [m-710]
¥6,600
大場 正男「古代の騎馬Ⅱ」 版画 (技法 ペーパースクリーン) 額縁外寸30.0x27.0x1.8cm 内寸27.3x24.5cm 絵15.0x12.0cm [m-710] ¥8800 大場 正男 プロフィール 1928年 福岡に生まれる。 1956年 孔版画を始める。 同時に銅版画、リトグラフ、木版画、金工、陶芸などの技術を学ぶ。 1969年 日本版画協会展、版画グランプリ展、CWAJ現代版画展に作品を出品する。 1974年 現代日本の版画15人展に版画作品を出品する。(ノルウェー・オスロ市) 1978年 日本美術協会賞を受賞する。 1980年 CWAJ展で美智子妃殿下ご収蔵。 1983年 スウェーデン1983年度アカデミー文化賞を受賞する。 1992年 福岡県美術協会展に版画作品を出品する。 1994年 エジプト国際日本版画展に版画作品を出品する。 第25回世界書票会議と書票展に出席し版画作品を出品する。(イタリア・ミラノ市) 1997年 文化省検定教科書高等学校用の表紙絵9冊に採用される。 1998年 第17回国際蔵書ビエンナーレ展で大賞を受賞する。 2000年 福岡市民文化賞を受賞する。 2002年 第19回世界Modern Exlibris展に版画作品を出品する。 2008年 死去する。 平凡社新書「書物愛蔵書票の世界」に紹介される。 作品の主な所蔵先 マルメ現代美術センター マルボルク城ミュージアム ロサンゼルス・カウンティ美術館 ケンタッキー大学
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中畑艸人(なかはたそうじん)「 採光郡馬」 版画98/150 額縁外寸67.0x56.0x3.0㎝ 絵45.5x33.0㎝[k-132]
¥120,000
中畑艸人(なかはたそうじん)「 採光郡馬」 版画98/150 額縁外寸67.0x56.0x3.0㎝ 絵45.5x33.0㎝ [k-132] ¥198000 中畑艸人(なかはたそうじん) 1912年和歌山市に生まれる。本名は、幸夫(ゆお)。 1930年日本水彩画展に出品(~1934年)。 1932年和歌山県師範学校を卒業。 1933年帝展に出品。 1938年 硲伊之助(はざまいのすけ)に師事。 1939年一水会に出品(~1996年)。 1948年美術団体連合展に出品(以後、1951年まで) 1955年日展初出品、特選。 1957年吹田市文化省受賞。 1964年渡欧(以後、4回)。 1969年英国ホース・アーチスト・オブ・ザ・ワールド招待出品(以後1回)。 1977年一水会常任委員となる。 1990年9月27日、肺炎のため兵庫県宝図樫野病院にて逝去、享年87歳。 中畑艸人は、「馬の画伯」として世界に知られています。
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安西省三「朝陽」 油彩画 額縁外寸53.5x44.0x3.0㎝ 絵41.0x31.8㎝ 張キャンバス F6 サイン左下 [k-015]
¥55,000
安西省三「朝陽」 油彩画 額縁外寸53.5x44.0x3.0㎝ 絵41.0x31.8㎝ 張キャンバス F6 サイン左下 [k-015] ¥72600 安西省三 昭和24年名古屋市生まれ 日大芸術学部卒 一陽会入選 東光会入選 1回 現在 一宮市在住 xxxxxxxxx 「馬を水辺に連れて行けても水を飲ますことはできない」(イギリスのことわざ) 馬に水を飲ませてあげようとして水辺まで連れていくことはできるが、水を飲むか飲まないかは馬自身が決めることであり、無理やり飲ませることはできない つまり、周りの人がいろんな機会を与え支援することはできるが、最終的にそれを実行するかどうかは本人次第である事 xxxxxxx あいみょん - 朝陽 https://www.youtube.com/watch?v=DSqZVdqd68o
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ルネ・マーゴットRene Margotton 「白い農家」油絵 ガクブチ外寸78.5x63.5x5.0㎝ 内寸60.6x45.5㎝P12号キャンパス「k-070」
¥44,000
ルネ・マーゴットRene Margotton 「白い農家」油絵 ガクブチ外寸78.5x63.5x5.0㎝ 内寸60.6x45.5㎝P12号キャンパス 「k-070」 ¥84480 ルネ・マーゴットは、パリのエコールナショナルスペリオールデボーアーツで学び、更にモーリスユトリロのフェルナンジェの友人とバーナードビュッフェで学びました。 その後、ローマ、ジュネーブ・ブリュッセル、フィンランド、ドイツ、カナダ、ロンドン、デンマークで、フランスの若い画家たちと一緒に活動。 1965年アメリカ ニューマンギャラリー(初個展),国立海洋博物館の海洋博覧会、サルグミーヌ市のグランプリ、ナルボンヌ美術館の海洋絵画のグランプリ、オパール海岸「エコーデラファイナンス」のグランプリを受賞。 彼の作品は、パリ、ナルボンヌ、モンペリエ、ザルグミネの各都市のコレクションミュージアムやパリのスイス領事館に展示されてます。 更に、米国およびヨーロッパ中の多くの著名なコレクターに愛されています。 又、カンボジアの王は、近代美術館のためにマーゴットの絵を2枚購入しました。
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石原 春樹「波濤」油絵 額縁外寸 73.5x66.0x10.0㎝ 絵 53.0x45.5㎝ F10 [m-711]
¥77,000
石原 春樹「波濤」油絵 額縁外寸 73.5x66.0x10.0㎝ 絵 53.0x45.5㎝ F10 [m-711] ¥96800 石原 春樹 画歴 昭和29年生まれ 岐阜県出身 中日美術協会会員 中日美術協会展 3 個展 2 グループ展 3 情の会展 2
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桑山茂「モンマルトルの丘」 油彩画 額縁外寸53.5x44.5x4.0㎝ 絵41.0x31.8㎝ F6張キャンバス サイン右下 [k-028]
¥19,000
桑山茂「モンマルトルの丘」 油彩画 額縁外寸53.5x44.5x4.0㎝ 絵41.0x31.8㎝ F6張キャンバス サイン右下 [k-028] ¥32340 【桑山茂】 昭和13年岐阜に生まれる 昭和41年 市展入選 昭和44年 岐阜「りんどう」にてグループ展 昭和48年 一宮「安田ビル」にて個展 昭和51年 新生美術会員になる 昭和59年 岐阜「ギャラリー鮎」にて個展 昭和63年 應美会会員になる
